福祉体験 手話 投稿: 上青木小学校 (01/26) 先週の福祉体験(目の不自由な方による講話や目を閉じた状態での卓球体験)に続き、 今週は、耳の不自由な方のコミュニケーションツールとしての手話を学びました。代表的な手話を 学んだ児童は早速、学校生活の場面に取り入れていました。福祉体験を終えると、ちょうど 給食の時間になりました。給食当番の児童が、自分の分の給食の配膳を友達にやってもらった まさにその時、(衛生面を考え、感謝の気持ちを声に出せません。)習った手話で「ありがとう」を 表現していました。とても微笑ましい光景を見て心が温かくなりました。 -